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【ソン・ヘギョの略歴】

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キュートで親しみやすい美しさが魅力の女優ソン・ヘギョ

ソン・ヘギョのデビューは、1996年ソンギョン(SK)スマート学生服
モデルに選ばれたことから始まる。

同時に雑誌とCF活動を開始。

ソン・ヘギョ画像20070624.jpg
魅力たっぷりの韓流スター女優ソン・ヘギョ(宋慧喬)



その後、ドラマの脇役で活動した女優ソン・ヘギョが人気を
集めるきっかけとなった作品は、シットコム『順風産婦人科
であった。

無邪気な末っ娘を演じたソン・ヘギョは、可愛いお喋りで多くの人から
好かれた。

日本では、ユン・ソクホ監督の四季シリーズ『秋の童話』の「ウンソ」
役で、はかなくも健気な役を演じた。

秋の童話』の出演で、ソン・スンホン、ウォン・ビンと共に女優
ソン・ヘギョは一気に注目された。

秋の童話』は、日本だけでなく台湾、香港でも放送されアジアの
韓流スターの仲間入りを果たした。

イ・ビョンホンと共演した『オールイン』でソン・ヘギョ人気は日本でも
ブレイクし、韓国ではトップ女優に上りつめた。

12歳年上の相手役、イ・ビョンホンとは恋仲に発展し、公私に渡り
ソン・ヘギョは、更に注目を集めることとなった。

オールイン』出演以後1年余りのオフを経て、2004年SBSドラマ
サンシャイン・オブ・ラブ(原題「日差しが降り注ぐ」)に出演。

残念ながら、この出演はソン・ヘギョにとって、
あまり良い反応を得ることができなかった。

その後、Rain(ピ)との共演の『フルハウス』では明るく元気
いっぱい、キュートなキャラクターでまた新しい姿をファンの前に
見せ演技の幅の広さを見せつけた。


2006年、片山恭一のベストセラー「世界の中心で、愛をさけぶ」
原作の韓国版映画『僕の、世界の中心は、君だ。』でソン・ヘギョ
は、記念すべき映画デビューを果たした。

そして、2007年。

ソン・ヘギョは、初めて挑戦する時代劇『黄真伊』(ファン・ジニ)で、
韓流スターからトップ女優へ脱皮できるか、真価が問われる...




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